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タッチライブにはまってしまった

今日は、同僚4人とダーツの練習へ行ってきた。

腕前は正にBB。

平均スタッツこそAフラではあるものの

微妙に安定性が無い。

2/3は外れて狙いから2bit以内に収まるような感じ。

情けないことに、1/3は5~10bit外れる。

そして、たまにすっぽ抜けたり、3投ともトンチンカンだったりする。

集中力の差だけではないのだろう。

立ち位置や腕の角度に致命的な問題があるのだと思う。

ちょくちょく投げてAフラ安定。

しょぼいけど、これが、パパの目標。
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明日は練習!

同僚にダーツ誘われたから

明日は思う存分ダーツを楽しんで来たいと思う。

いっぽん一本集中する練習をしたい。

最低でも1ゲーム中は集中力が維持できるように意識したい。

そうすれば自然とAフラのアベレージがキープできると思ってる。

気合いっぱい、頑張るぞー。

幼児の知恵を利用する手を考えた

最近、娘は意図も簡単に”もの”で釣れる。

流石に4歳だから現金で釣ることはないが

お菓子で釣ったりとかよくする。
※教育上よろしくないと、本やネットで学んだが何しろ手っ取り早いのだ。
 個人的指針としては、なるべく使わないように心がけているが。

ダーツもボードの真ん中にズルせず投げられたらお菓子をあげるとか

ルールを作って娘が勝ったらお菓子をあげるとかしたらどうだろう。

あー、でも駄目だ。

やっぱり根っから楽しいと思わないと続かない。

余計な手間を掛けるより、娘の見えるところでパパが普通に練習に励む。

これが一番得策かもしれない。

100円ダーツの今

娘が2歳のとき、100円ショップで入手したマジックテープ型のダーツセットだが

嫁に現在の所在を確認したところ、なんと



捨てられていたw

あんだべ、まぢかよw

ま、だれも使わないんだもん、そりゃそうだよな。

見た目も100円だし。

しょうがない。しょうがない。

泣く子にダーツ

今日、TVを見ていたら

乳幼児(赤ちゃん)を泣き止ませるのに
ダーツを投げさせるっていうのをやっていた。
(TVではマグネット式のダーツを取り上げていた)

抱っこしたままスクワットとか音楽を聴かせるとかなんてのはよく耳にするが

ダーツを投げさせて泣きやませるってのは非常に斬新だし

まさにこのブログで取り上げるべきではと思った。

で、思い立ったら吉日ってのもあって、早速ブログに綴ってみた。

パパの腕前

ここ最近の成績や投げてるときの感覚から、たぶんBBフラなんだと思う。

カードはAフラなんだけど、これはメッキであろう。

全盛期に満たない一番の問題は集中力。

夜投げるのが駄目なのか。

一度に3時間投げるのが僕には長すぎるのか。

それから、もっと頻繁に投げに行くべきなんだと思う。

趣味として長く楽しくダーツを続ける為に

いずれにしても、マイペースでやっていこうと思う。

4歳児の家練(いえれん)

やはり、ハードダーツはかなり危険だと思う。
あんな凶器にもなりえるダーツを4歳児の手には渡せない。
渡した時点で罪だと思う。

ソフトダーツも全然アウト。
さきっちょが、とんがってる。目に入ったら大変だ。

それに、どちらも投げて的から外れたら壁が凄いことになりそうだ。
仮にマットを敷いたとしても、床もとんでもないことになりそうだ。
(賃貸アパートに住んでまふ)

でも、パパの上達には断然、これらが適してる。
むしろ、凄い勢いで欲しいと思う。
そういえば、ずっと前から欲しかった。

あれあれ?なんだか趣旨が変わってきたぞ。
まぁ、妄想だけだし、結果は何でもいいか。

そうだ、そうだ、何でもいいやw
(最近、おつむの調子が著しく悪い)

ダーツを楽しむ計画1

ダーツ場って、暗いしタバコの煙とかもあって、とても健康的とはいえない場所が多い。

そこへ娘を連れて行くのは正直気が進まない。

娘とのダーツ生活を楽しむのであれば

やっぱり現実的なのは家ダーツだと思っている。

まずは、ちょいちょいその辺を考えていってみようと思う。

悩み

ちょいと前に記事にしたとおり

娘はダーツにあんまり興味がないw

しかし、そんなこといったら

このブログ、もうおしまいになってしまうわけで。

それはそれで、むなしい。

しかもパパは、娘の未来(ダーツ 上達)をあきらめたわけではない。




よって、娘との日常生活でもつづりながら

少しずつパパの理想に近づける努力をすることとする。

よし。そうしよっと。

久しぶりの練習

友人に声を掛けられ、久しぶりにダーツを投げに行ってきた。
で、投げてみた感覚的に自分の実力をBフラBBフラ相当と感じた。

納得のいくレベルでグルーピングできることから、劇的に腕が落ちたようには思わなかったが
ブルの数は圧倒的に少ない。

そして何より感じたことは3時間も集中力がもたない。

終盤はカウントアップの8ラウンドなんかで中盤移行に集中力が著しく低下してるのがまざまざと体感できた。
明らかなすっぽ抜けや、腕の振り違い、グリップの感覚違い、離すタイミング違いが分かる。

いつからこんなに集中力が欠落したのだろうか。
歳のせい?あきてしまった?

でも、とにかく楽しかったことには違いない。
時間を有意義に感じることができた。

この結果は、今の僕にとって大きな価値となったことに違いはない。

近況(2011年5月)

何だかんだで生きています。

この1年強、娘が個性を持ち始め、女の子らしくなるに伴い

ダーツから離れていきましたw

僕が家であまり練習しなくなったことも一つの理由かもしれません。

現在4歳3ヶ月。
娘の趣味は、プリキュア、アンパンマン、ディズニー。
補助輪つきの自転車をたしなむ様になりました。

で、肝心なダーツには、あまり興味がないみたいですw

ま、未だにほんの少しは期待してますけどね。

彼氏に教わるより、父親である僕から教えたいとか
そんな変体なことを思ったり、思わなかったり。